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パチンコ博物館
館長 牧野哲也さん

東京都台東区東上野3-13-2
山下商会東京本社ビル3F
TEL/FAX:03-3831-6678

http://homepage2.nifty.com/ueno-p-museum/
ジャンル
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懐かしの名機150機種が「上野村」に大集合 - パチンコ博物館
大衆文化の王者、パチンコの歴史を実機と共に体感できる
「私が残しておかないと!」と思ったんです。
─ 今回は、東京、上野にあります「パチンコ博物館」館長、牧野哲也さんにお話を伺いに参りました。長年パチンコ業界を支えてきた牧野さんだけに、貴重なお話をお聞かせいただけると思います。まずは、パチンコ博物館設立に到る経緯を教えていただけないでしょうか?
 もともと、私が仕事のかたわら個人的に集め続けてきたものなんです。(笑)館内にあるものは基本的に私の私物なんです。
私は19歳からパチンコ業界に入りまして、その中で自分が「コレは!」というものを個人的に残してきました。
最初は趣味で集めていたんですが、集まってくるにつれて、機種の好き嫌いというよりはパチンコの歴史経緯が追えるように徐々に機種をプラスしながら集め直していったという部分もあります。
そう思ったきっかけは「パチンコって資料を残している所ってあるのかな?」と思いメーカーさんに聞いた所、「いやぁ、うちもいくらもないよ。」というメーカーさんが多かったんです。そこで「気になる機械は残しておかないと、目にすることが叶わなくなる!自分が残しておかないと!」と思っちゃったんです。(笑)
ところが機械が膨大に増えていく中で、時間も取れなくなってきて、家の者からも苦情が出ますし‥「保管にどうしたものか?」と思うようになりました。東京にはもう置いておけなくなり、収集を止めるか、地方に引っ越して収集を続けるかという二者択一に迫られました。普通の人は止めちゃうんでしょうが、私はあきらめきれなくて茨城に引っ越して集め続けたんです。
─ 実際にどのように運営されているのでしょうか?
 まず、営利事業でやっていることではありません。パチンコホール経営会社の山下商会さんとベイブリッジさんの協力の元、パチンコの楽しさ、歴史経緯などをファンの方に伝えるために運営しております。若い方の中には「パチンコはここ10年来の流行りものではないの?パチンコって元々この形のものではないの?」といった誤認識のある方も多いと思います。
そういった方たちにパチンコの歴史経緯を知ってもらえれば、パチンコをもっと正しく認識でき、楽しんでもらえるかと。
─ こだわり続けたのは何故でしょうか?どんなお気持ちで収集なさってきたのですか?
 歴史の中で移り変わっていく機種が、二度とみられなくなるというのは凄く悲しいことですよね。私はパチンコ業界としてきちんと「公的な博物館を作って欲しい!」という願いを持ち続けていました。パチンコには長い歴史経緯があり、それをちゃんと残すことは必要なことですからね。近年になって、大学などでもパチンコの歴史経緯が研究されるようになってきましたが‥
本末転倒な話なんですが、海外の方が研究が盛んなんですよ。海外の有名大学の学者さんがいらっしゃって、おこがましくも私がレクチャーしたりしました。日本に定着した娯楽としてその正しい歴史研究をして欲しいと思いまして。
よく言われるんですが、パチンコは「コリントゲームを立てたもの」という俗説がありますよね。
これは実しやかに本当の事の様に言われていますが、これは誤認識で、正しくはヨーロッパでパチンコの形そのままのもの「ウォールマシン」というものがあって、それが渡来して日本に広がっていったんです。
しかし、こういった基本的なことでさえ正しく語られていない現実があるんです。正しい文献もなければ、ましてや博物館もない。30兆円産業と大きい事を言われている中で、歴史経緯を語るものがないとはあまりにも脆弱ではないのでしょうか?これをなんとか払拭したいという気持ちがあったんです。 誰か他の人がやってくれると言うならば、正直私はただの収集家止まりだったと思いますよ。しかし、他の人がやったり、公的な団体がないものですから「これだけ集めたのだから私が」という使命感みたいなものを感じてしまったわけです(笑)私が「博物館が作れるほどの産業なんだ」といくら言っても、やはり形にしてみないと誰にも伝わりません。私はパチンコをやりだしてからというもの約30年間、パチンコのことを見続けてきました。好きで長年やっている、という人は沢山いるでしょうけど、やはり機械の構造だとか、年代を詳細に把握している人はそれ程いないでしょう。メーカーさんにしても開発した人がもう退職していたり、現物が残っていなかったりします。最近はメーカーさんがウチに昔の台を見に来たりもするんですよ(笑)
それも1社、2社じゃあないんです!ウチが協力した台が市場に出る、そういうところまで博物館は必要性を増してきたとも言えますね。
─ パチンコの歴史について教えていただけますでしょうか?

 ブームになったきっかけは何箇所かあります。簡単にご紹介すると、やはり初期は「正村ゲージ」が出来たことですね。パチンコに革命をもたらしました。昭和27年にはその「正村ゲージ」にさらに強い射幸性が加味されたことで店舗の増加もピークを迎えました。それから連発式パチンコが禁止になり、店舗数も低迷するんですが、その後「チューリップ」が登場することで第2次ブームを迎えました。

その後はテレビゲームの登場などに押されて伸び悩むんですが、セブン機、または羽根モノによって3次ブームが訪れました。 それからCRの初期モノ、例えば「CR花満開」なんかがヒットしたり、液晶機が出たころに4次ブームを迎えました。その後、射幸性の強い初期型のCR機から「CR海物語」に繋がり、強いて言えば5次ブームを迎えたとも言えるでしょう。パチンコ業界は規制や緩和によってどうしても波が出てきますし、景気の波のように、良い時もあれば悪い時もあります。業界の中には5号機が出てきたことで「もうおしまいだ。」なんていう方もいますが、長い目で業界を見てきた人はこれは当然の流れだと理解しているんですよね、毎度のことだと。歴史を理解してれば、悲観する必要なんて無いんですよ。ここに来てそれがわかった、と言う人も多いと思いますよ。

─ 実際、どのような方が来館されるのでしょうか?
 ユーザー層は両極端ですね。まず、メーカーさんやホールさんなど業界関係者の方が見に来ます。ホールオーナーさんなどは、やはり自分が商売してきた中で「懐かしい」という気持ちで見ていかれる方が多いです。業界の現場の人では、「自分の知らない歴史経緯を勉強したい」という方が来たり、パチンコに詳しいベテランの方が若手を連れて勉強させに来たりということも‥
一般の方では、マニアックな人だったり単純に「昔を懐かしんで」という人が良く見に来ますね。業界の方と一般の方の割合は半々くらい、という印象ですね。
─ 館内には何機種くらいが展示されているのでしょうか?
 148機種展示しています。展示スペースは数が固定されてしまっているので、台数を増やすことは難しくなっているのですが、時折入れ替えをして違う機種を出したりしています。実のところ、ウチでは550機種くらい保有しているので、お客さんから「これが見たい!」という意見が多い機種は出したりしています。そういったリクエストで挙がる機種は、レアな機種というよりもやはり「自分が打った機種をもう一度見たい」というようなメジャーなものが多いですね。
なるべく要望には沿いたいと思っていますので、随時台の入れ替えをしています。この博物館を目当てに遠くから来てくれる方も多いんですよ。(笑)北海道から九州まで沢山のファンの方に来ていただいてます。遠くからわざわざ来てくれる方のためにも、お客さんにとって満足いくようなラインナップを目指しています。
─ マニアには堪らないレア機種、珍古台など展示されていますが、来館者の反応はどのような感じでしょうか?
 やっぱり一言で言うと「懐かしい」という言葉に尽きるんでしょうね。それも「懐かしい」というのはパチンコ台のことばかりではないようです。パチンコ台を見て、それを打っていた「当時の自分」を思い出して、「あんなところに住んでた」とか「あの会社に勤めてた」とか「結婚した頃だった」っていう「記憶の引き出し」が次々と開いていくみたいなんです。パチンコをきっかけに色々思い出すんでしょうね。
パチンコのことだけではなくて、「自分を見つける」「自分を知る」ことにも繋がりますね!(笑)普段意識してないことをここに来て思い出す、良い機会になるんじゃないでしょうか。
─ 館長オススメの機種やこの博物館に対する思い入れなどがありましたらお願いします。
 沢山ありますね!一つに絞るのはなかなか難しいですが・・・まぁ、この博物館ならではと言えば、どこの文献にも出てこないような昔の機械が置いてあることですかね。手打ち式の機械なんかもなかなかないでしょうね。 あと、昔は同じ機種でも今みたいに一律ではなく、都道府県警によって細かい注文が付いたりしてそれぞれ仕様が違ったんです。そういう意味ではある地域にしかない特別な機械もあったんです。ご当地の方から「何で知ってるんですか!」なんて言われることもあります(笑)
これは私のこだわりでもあります。私が全国を歩いて得てきた知識がそのまま役立っています。
今だからこそ、ネットで何でも調べられますけど、やはり昔は足で調べるしかないですからね。「どんな機種が入ってるんですか?」「どんな仕様なんでしょうか?」なんて店に電話しようものなら門前払いでしたよ。でもくじけないで一軒一軒歩いて調べて「この機種を譲ってください」とお願いして回って‥まるでローラー作戦でした(笑)
今だからこそこうやって博物館として形になっているから協力していただけますが、当時は「なにかよからぬ商売を企んでるんじゃないか?」なんて疑われたりして、なかなか譲ってもらえませんでした。本当に苦労しましたね。ホールさんにはよく「なんで数あるホールの中でウチなんだ?」と言われることも。でも、例えば「この機種は3件のホールさんが置いていて、残り2つには断られたんです。」と説明すれば、私が本気で探してることが伝わり譲って頂けたりしました。やはり自分の足で一軒一軒調べていったことが重要だったのではないでしょうか?
よく、「これだけ集めるのにお金はいくらかかったですか?」と聞かれますが、機械を購入するのはこれだけ、でもその情報収集にはこんなに費やした、なんてよく言います。普通だったら家が2軒建つ金額だなんて言われます。まぁ、私がどこか普通じゃないから出来たことなんでしょうね(笑)もうここまできたら、多くの人の命を預かっている飛行機を飛ばしてるような感覚ですよ。私が機長になって、ちゃんと着陸させなければいけない。「もうオレここで止めるよ」なんて言うのは簡単ですが、色々な人から協力していただいていますからそんなことは出来ません。やはり協力していただいた人たちは、役立てて欲しいと思って私に託して下さってるわけですからね。
当館も「これを足がかりとして更にパチンコの歴史への理解を広めて欲しい」ということで山下商会さんとベイブリッジさんからご協力頂いています。ですので、いずれはパチンコの歴史についての業界全体の資料として、もっと大きな博物館を作ろう!という動きが出たら、大変良いことだと思っています。歴史のある機械が誰かのものだとか個人的な所有物である前に、これは「業界の共有の財産」であるということに早く気づいて欲しいと願っています。
最終的にはスロットなんかも含めて博物館を作れれば良いと思っています。やはり遊技業界全体の博物館として、正しい情報を発信する場が必要です。パチンコというと、「出玉を操作できるんじゃないか?」とか変な噂が沢山ありますよね。そういう古くからある間違った認識や情報を正しく発信することで払拭していかなければいけないと思います。悪い事件だけが新聞に載ったり報道されるのはやりきれない気持ちになるんですよ。パチンコ業界はこんな努力をしている、社会貢献もしている、ということをみんな知らないんですよ。ここに来るファンの方も間違った認識を持った方も多くて「出玉はどこで操作できるんですか?」なんて言われると「そんなことはありませんよ。」と見せてあげています。お客さんが知らないことや、知りたいことは沢山あるんですよ。ここにいると、お客さんからの生の声が沢山聞けるんですが、私だけが聞くんじゃ意味がありません。もっとお客さんからの生の声を聞いて、それを分析して業界の発展に役立てる場が必要だと思います。
私にも、ただ「古いものを見て懐かしがってもらう」ということだけではなく、「出来ること・やらなければいけないこと」が沢山あると思っています。
─ 館内に展示してあるもので機械以外の物も見かけたのですが、具体的にはどんなものがあるんですか?
 一般の方は見ることが出来ない機種紹介ビデオが揃っています。あとは機種のムービーも用意しております。過去の機種で「もう一度リーチアクションを見たい!」なんて人もこちらで見ていただけます。 あとはメーカーさんの非売品のグッズもあります。最近では機種が発売されれば、メーカーさんから色々なグッズを提供してくれることも多いんですよ。そういう意味ではメーカーさんの協力や理解も得られるようになってきたと言えますね。やはり2年前に出来た時はウチは新参者でしたから、メーカーさんも様子見、という感じだったんですが、2年経って交流を深めていくうちに協力関係が生まれてきました。


また最近ではグッズが余ると「お客さんにあげて良いですよ」なんて言っていただける時もあります。非売品ですからお客さんも喜びますよね。決して高価なものではなくても、ポスター1枚でもファンには魅力的ですからね。喜んでのぼり旗を持って帰った方もいらっしゃいました(笑) あとはガチャポンを点数制の遊びにして、採った点数で景品と交換する遊びも用意しています。こういうのはお子様にも人気ですね。必ず景品と交換できるようになっていますよ。景品は、人形やポスター、それに役モノもあります。(笑)皆さん、やはり高い得点で大きい景品を狙ってますね。
─ 試し打ちコーナーではどのような機種を打つことができるのでしょうか?
 古いものを4機種と、あとは新しいのは現役のものも置いています。スロットも一応1機種置いています。カップルなんかで見に来てくれた人で、女性が「スロットしか打たない」という人だった時に遊べるようにスロットも置いているんです。実は、パチスロも数十台保有しているんですが、展示数148台の中にパチスロも入れてしまえば歴史の流れが薄まっちゃうんですよ。残念ですけどパチスロは展示してないんです。
「試し打ちコーナーにもっと置かないんですか?」という声もあるんですが、いくら無料だと言っても、沢山置くとゲームセンターだと思われたり警視庁からの許可なんかも必要になってしまいますので・・・今の範囲なら大丈夫だということです。残念ですが、少ないからこそ飽きがこないように年4回、台を入れ替えています。「限られたスペースでどの機種を置くか?」というのが悩みどころですね。
─ 釘師体験コーナーとはどのようなものなのでしょうか?
 実際に台を開けて釘を動かせるんですよ。「傷つけちゃったらどうしよう?」なんて恐る恐るやる方もいらっしゃいますが。「いいんですよ!どんどんガンガンやっちゃって下さい!こんな風に。」(と言いながら牧野さん自身がガンガン打っちゃてます!)日頃できないことですからね。「こういう感触なんだ!」と思い切り試してみてください。
─ 釘師体験コーナーの利用客の反応はいかがでしょうか?
 やはり釘間をガーッと空けてみる人が多いです!(笑)実際のホールでの釘調整が厳しいので、いつもストレス感じてるから、思うように空けてみたいんでしょうねぇ。
最初はもっと乱暴にされるんじゃないかと少し不安だったんですよ。でも実際にやってみたら、皆さん気持ちよく遊んでいただいて、むしろ「お客さんそんなんじゃ曲がらないですよ!」みたいな人もいて(笑)でもマナーの良いお客さんが多くて非常に助かってます。
─ P−BOXなどの販売も行っているとのことですが‥?
 はい、こちらは展示だけではなく、ご希望があれば販売も行ってます。このBOXの中では「大ヤマト」は普遍的に人気がありますね。値段は3万3000円です。あとは「エヴァンゲリオン」なんかも人気です。初期型で3万3000円でセカンドインパクトは5000円増くらいです。ここにあるものだけを販売している、というわけではなく、どんなものでも加工できますよ。可動役モノもちゃんと動きますよ!
受注しているんで「この機種が欲しい」という注文があれば、おつくりしますよ。 あと、家で台をお持ちの方の「かさ張るからこの形に加工したい・・・」なんてご要望もお受けしてます。
─ 営業日などを詳しく教えていただけないでしょうか?
 年末年始を除いて、無休で営業しています。でも私一人でご案内しているので、私は火曜日はお休みを頂いています。もし何か聞きたいことなんかがありましたら、できるだけ火曜日を避けてご来館ください。
来場者数は日によって変わりますが、大体10人から20人くらいの方がいらっしゃいます。30代から40代の男性の方が多いですね。
─ パチンコファンの方に向けて何か一言いただけないでしょうか?
 業界内でも低投資で遊べる機械の普及に取り組んでいますが、ファンの方にも無理せずにパチンコに付き合って欲しいと思います。近々もっとバラエティに富んだ機械が出てくると思います。決して無理せずに楽しく遊べる機械を選んでいただいて、自分らしく、自分に出来る範囲の娯楽として楽しんでいただけたら、と思っています。
 今回牧野さんからお話を伺い、パチンコに対する知識の深さと熱い思いには感嘆いたしました。展示されている機械はそれぞれの時代を映す鏡であり、業界にとってかけがえのない財産です。私達がこの貴重な財産を見ることが出来るのは、ひとえに牧野さんの努力と情熱のおかげです。
 牧野さんの「パチンコの正しい情報を伝えていきたい」という強い信念に触れ、私達「Pガイド」も、お客様の生の声を取り入れ、より良い情報を発信していきたいという思いが一層強いものになりました。
 この博物館のこれからの展開に、パチンコ業界全体が注目しています。訪れることで、歴史を知り昔を懐かしむだけではなく、パチンコ業界の未来も見えるかもしれません。


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