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自然と癒しをテーマに愛らしい虫たちと・・。 - CRむし虫物語
記念すべき一号機「CRむし虫ランド」、権利物として再登場した「CRむし虫ランド炸裂編」に続く「むし虫シリーズ」第3弾!
パッと見のインパクト、「これ、他の台と違うじゃん!」って感じで・・。
─ エース電研さん看板機種「むし虫シリーズ」の第3弾「CRむし虫物語」が遂にリリースされましたが、今作の開発はどのように進められていったのでしょうか?開発コンセプトなどをお聞かせください。
 弊社がパチンコに参入したのは2001年からで、それまでは計数機とか補給機器などの設備機器を作っている会社だったんですが、はじめてパチンコ台を作ったときに、「なんかコンセプトがいるよね。」ということになりまして‥そこから考えられた開発コンセプトが【癒し】なんです。
2001年に「むし虫シリーズ」を発表する際に【癒し】のコンセプトつけました。なので、ここからしばらくの機種に関しては、基本的に例えば「わんぱくパーク」っていう赤ちゃんの台だったり、「髪さまヘルプ」だったり、「むし虫ランド」だったり、激しい台よりは可愛いキャラクターとか、そういう穏やかな機種を作ることを開発コンセプトにした訳です。なので弊社パチンコ一作目が「ベルばら」のタイアップ機だったりするんです。
 そういった中で「むし虫」が、シリーズ化してくるんですが、今作の「むし虫物語」では、1号機の【癒し】のコンセプトに立ち戻ることと、もう一つは今遊べるパチンコ台っていうのがすごいフューチャーされてるじゃないですか?そういう遊べる機械が必要な中で、1番遊べるパチンコに沿っているものは何かと言うと、やっぱ癒しのパチンコになるわけですよね。そういう流れの中で「むし虫」をテーマにして、かつ「むし虫物語」に関しては「シンプルなゲーム性で誰にでもすぐに楽しめ、かつ癒しのテーマを加えていこう。」というような流れで開発を進めていきました。
─ 開発はどのくらい前から行っていたのでしょうか?
 実際にこの開発の時期なんですけど、2005年の10月からなんですが‥そうですね約1年ほどで完成しました。
─ 開発期間が1年というのは、他の機種と比べると長いんでしょうか?
 標準的ですね、だいたい1年くらいでウチは作っていますから。
─ 7インチワイド液晶を2つ搭載し、超ワイド画面を実現していますが、このユニークな発想はどの様にして生まれてきたのでしょうか?
 今回、7インチワイド液晶を二個積んだということに関しては、ウチの機種全部に通じて言えることなんですけれども【見た目のインパクト】っていうところをすごく大事にしているんですね。
やっぱり、後発のメーカーなので、テーマで斬新なこと、ゲーム性で斬新なものを求めるということになると、少し難しいことになってくるので、パッと見のインパクト、「これ、他の台と違うじゃん!」って感じですぐに判るようにしたいと思いました。
例えばパチンコマンもそうですし、まぁ1番は「タイガーマスク」でしょうね。(笑)「とりあえず液晶を回してみる?」って感じで。「パチンコマン」でいうと「ロボットを積んでみようか?」かな。こういった発想をカタチにしていった中で、もうちょっと違う見せ方、何かを付けるんじゃなくて。「もうちょっと他の液晶の見せ方はないかな?」ってことで、今回、「液晶を横に2個つないでみました(笑)」。これも【見た目のインパクト】ですよね。
やはり名前がまだまだこれから認知されるメーカーなので、パッと見で判ってもらうっていうことを非常に大事に考えています。その中で液晶を横に2個つなげて、かつ判り易いように横スクロールの5ラインにしました。横スクロールの5ラインは海物語が有名ですが、演出を横に流すんだったら、やっぱり液晶も横につなげるのが普通ですよね。
─ 大当たり中のまちがい探しゲームなど魅力的な演出を搭載していますが、他にも何かW液晶ならではの演出パターンがありましたら教えていただけないでしょうか?
 「ピーチチャンス」っていうのがありまして、ここから「むし虫モード」か「Wチャンス」に突入します。「Wチャンス」は左側の液晶でハズレたら右側に行くっていう演出になるのですが、一個ずつの液晶で異なった演出が展開されるわけですから、やっぱり普通と見た目が違いますよね。
もう1つは、蝶群予告という、いわゆる群モノの予告。右から左に流れていくような演出になるんですが、そこのワイド感は是非見ていただきたいですね。やっぱり、大きい液晶の群モノにすると、あんまりインパクトがないじゃないですか。集中できる所って、人間の視覚的に限界があるんですよね。その中でワイドなところをめいっぱい活かしている蝶群予告を是非体感していただければ、と思っています。

─ 非常に可愛らしいピーチちゃんを始め、本機には様々な癒し系キャラが登場しますが、このキャラクターデザインはどのようにして行われたのでしょうか?何か工夫した点などがあればお聞かせください。

 ピーチちゃんはやっぱり台の【癒し】のコンセプトの1つを担ってもらっています。むし虫物語シリーズは全体を通して、可愛いイメージでつくってますので、やっぱり可愛い部分を残しつつ、「さわやかなイメージを大切に!」と考えました。
また、本機の季節感は春なんですよね。やっぱり春の元気な、かつ登場する可愛い虫たちのキャラクターに合うような形で、皆さんがもっている妖精のイメージを膨らませつつ、かつ虫のキャラクターと混在しないでちゃんとフィットできるような感じでキャラクターの構成は考えました。
─ 「ピーチちゃん」のキャラ設定は、妖精なのでしょうか?
 秘密です。(笑) これは次回作の第4弾で明らかになる予定なので、ファンの方は期待していてくださいね! 実は1作目の「むし虫ランド」と2作目の「むし虫物語炸裂編」ではですね、フェアリーリリーという妖精のキャラクターがいたんですよ。
弊社HPにも掲載しているのですが、このリリーちゃんとピーチちゃんには、実はストーリー性があるんですよ。そこら辺の関連性も含めて第4弾で、明らかになると思います。
ファンの方が知ってると「あっなるほどね。」ってなるような設定にしています。むし虫シリーズのストーリーは続けていきたいと思っていますので、ご期待下さい。
例えばウチの機種で同じようなストーリーモノのシリーズですと、「上へまいりま〜す!」があります。 マイちゃんって言うエレベーターガールが登場するんですが、2ではアイちゃんっていうお姉ちゃんが登場する展開になっています。(笑)
そんな感じでむし虫シリーズもお話がバージョンアップしていけるようにつくっています。「 エース電研といえばむし虫シリーズ」っていうイメージが根強くあると思いますし、むし虫シリーズ自体がウチにとって基本的な台の開発コンセプトの象徴になっていますので、このシリーズは一つの指標として今後も大事に育てて生きたいという思いがありますね。
─ 全ての予告やリーチにジャックが絡むと激アツとのことですが、ジャック出現時は大当たりを期待しても良いのでしょうか?
 ジャック君はプレミアキャラなので、滅多に見れないんですけど、出現すると激アツです!ほぼ大当たりを予感していただいて良いと思います。
ジャック君のキャラ設定は「ピーチちゃんのボーイフレンドなのかな?」ぐらいの感じでいってます。(笑)
「やっぱり、こういう男の子が出現してプレミアになったら良いなぁ〜」みたいに思っている方も多いと思いますので。ピーチちゃんのイメージを活かしつつ、皆さんの期待に応えられるようなキャラになっていると思います。
─ プレイヤーがボタンプッシュで自由に選べる「むし虫の森」と「ピーチガーデン」の2つのモードを搭載していますが、各モードの特徴を教えていただけないでしょうか?
 「むし虫の森」モードに関しては、ワイドな横スクロールって言うのを単純に楽しんでもらえるように、非常にシンプルなゲーム性になってます。リーチが成立した場合、何も予告が無いか、又はわた予告か蝶群予告が発生する様になっています。
リーチは、「強風」「お花」「ピーチ」の3種類のリーチがあり、単純に「2つの予告×3つのリーチ」を基本とした演出になっていますので、非常にシンプルで判り易いと思いますよ。
一方、「ピーチガーデン」モードに関しては、右側が予告専用の画面になっていまして、かなりの頻度でボタンを活用できる場面を用意しています。例えば、ボタンを連打していくと蝶がたまっていって、蝶が流れていく仕組みになっている蝶群チャンスという演出があります。蝶をためていってリーチがかかると、蝶が開放され、左画面の右から左に流れていくんですが、ボタン連打のレベルによって蝶群の長さが変わってきます。連打すればするほどアツイかも?しれないですね!
─ 本機最大のポイント「ピーチチャンス」に突入すると「Wチャンス」か「むし虫モード」に突入しますが、Wチャンスは大当たりのチャンスモードと捉えて問題なかったでしょうか?
 「Wチャンス」は、両画面同時にリーチがかかり、大当り期待が高いチャンスモードですね。正確にはモードというか一つの演出の一環なんですが、例えばピーチリーチが両方でかかるとか、強風リーチが両方でかかるとか、そういう形ですね。
─ むし虫モードは確変確定ですか?
 そうです。むし虫モードに入ると確変確定です!通常時はどこからでも確変の期待が持てるということですね。次回大当たり確定なんですが、スペックによって回数切りの確変がありまして、デジハネタイプのスペック(DH4)は通常時は1/69.25で当るのですが、確変は4回転で終わってしまうので、正確に言うと、次回大当たり確定というわけではないのですが‥
ただし、確変確率は1/8.147ですから、4回転しかなくても期待できますよ。
1/8.147の4回転だから‥40.27%くらいの確率で当ることになりますね!
─ すごいですね!今計算されたんですか?
 そうですよ。(笑)開発の人間ですし、本業ですから。ざっくり計算でもそれくらいは。(笑)
4回転のうちに1/8.147の抽選で当る期待度が大体40.27%位ですね。半分ないくらいの割合ですね。で、今度1/69.25の大当たり確率で、46回の時短になってると・・大体それが48.75%くらいの期待度で、48.75%と40.27%をあわせると、大体69.25%になり、トータルの確変継続率は約70%というような形になるんですね。
─ 大当り確率1/319.25のミドルスペックタイプTRXと、大当たり確率1/69.25のデジハネタイプDH4の2つのスペックを用意されていますが、各スペックの特徴を教えていただけないでしょうか?
 ミドルスペックタイプ(TRX)はいつも打ってる感じを大事に考えてあります。見た目やゲーム性は特徴がありますが、日ごろ皆さんが打っているスペックと同じなので、違和感なくプレイできると思います。
デジハネタイプに関しては、羽デジコーナーにあったら是非試してみてください。他の羽デジと違って、ちょっと見せ場があるので。大当り確率1/69で、15ラウンドの出玉がついているのってなかなかないんですよ。なぜできたのかというと、時短があまり付いていないからなんですけど、一度入れば見せ場もありますので、是非お試しください!
─ 時短中の引き戻しを過ぎての継続率は?
 普通デジハネタイプというと、1/69.25を当てるという所だけを頑張る形になるんですけど、本機のデジハネタイプ(DH4)は非常に少ない確率ではあるんですが、全体の大当たりの5%の割合で時短が付いてくる、あるいは15ラウンドを引いてくる、ということがあります。たくさん大当たりを引いた中で「たまに連チャンするモードが入っている」っていう認識を持っていただければ。
基本はゆっくり遊べる台なんですが、たまに瞬発力のある展開になるということですね。
ここら辺のゲーム性も、単純にデジハネを作る時の当りやすさだけでなく、何かしらのスパイスを効かせているっていうところですね。元々、この台は突確が非常に少なく、突確は全体の大当りの内の15%の割合なので、むし虫モードでどうこうってことではなく、どちらかというと、大当りの後についてくる「4回転の確変で、当るか当らないか?」というところを楽しんでもらえれば、と思っています。
そこで1/8.147の確率が引けるか引けないかの話になるわけですが、「これがねぇ〜結構引けないんですよ〜(笑)
実際、引ける割合は40%なんで意外と大変なんですけど、その分、いざ当ったなると出玉展開は非常に早いですね。50回転位で当ってきますので、一旦その状態に入ってしまえば、非常にスピーディーな出玉展開になると思います。かなりコアな方にも楽しんでいただけるかと思います!

─ 4回転内で引ける割合は40%ですか。引けるか引けないか微妙な数値になっていますね。

 アツくさせますよね。数字って面白いもので、60%、64%、67%は同じかなと思うんですが、47%、50%だと全然違う風に思えるんですよね。ここら辺の数値に関しては、数値を決めている私達開発側の人間も、一パチンコプレーヤーとして携わってますので、ファンの立場からエンドユーザーを意識しながら作っています。この40%数値は絶妙な数値になっているんではないでしょうか?
ボーダーラインに関してはホールさんからみて、使いやすいように計算してますので、全体的にみんなが納得できるような、市場に受け入れられるような数値を目指しています。受け入れてもらいやすいように、とにかくまず「わかりやすさ」。見た目だけではなくて、打った時にわかりやすいってことが、とても大事なところなんですよ。なのでそういったところを考えて、こういったスペックにしました。
─ 激アツ演出をちょっとだけ教えてもらえますか?
 アツい演出はホイッスルリーチですね!
ホイッスルリーチは70%位の大当り信頼度がありますので、残念ながらそうそうは出てこないんですが・・スペックごとに出現率は全然変わってくるので、一概には言えないんですが、WチャンスのホイッスルリーチとWチャンスリーチっていうのは非常に見ごたえがあります!プレイヤーの皆さんには、ここら辺の演出を見るまでは、是非頑張って打っていただきたいと思っています!
─ むし虫シリーズは今後もシリーズ化していく予定ですか?
 むし虫はウチのブランドタイトルなので、当然、今後も開発は続けていきますし、パチンコを通して「いかに【癒し】の機会が与えられるか?」を考えています。
─ 大当たり中の演出で何か魅力のものはありますか?
 大当たりラウンド中は虫の説明が出るんですが、全部ホントの話です!全部調べてみるとこれもなかなか「へぇ〜なネタ」が多いですね。「蝶のことを1頭、2頭と数える」なんて勉強する機会はないですからね。(笑)これぞホントに【昆虫博士】になれる台ですね。(笑)
あとは間違い探し、これは正直難しいですね。意図的に本気で難しく作りました(笑)何パターンも用意していますので、是非チャレンジしてみてください!
あとは、ピーチ講座というちょっとした予告の紹介がありますが、雑誌の方にも公表していないものが隠されています。プレイ中の予告アクションなど、実はここがアツいというパターンをピーチ先生が紹介していますので、マニアの方は是非1回勉強された方が良いかと思います。
─ 開発中の雰囲気はどのような感じでしたか?
 ウチは一パチンコユーザーの視点で作ってますので、常に「こんなのがあったら良いなっ!」ていう、パチンコ屋さんで打って感じたことをなるべく機械に反映させようと思って作ってます。意見も自由に出ますし、少数精鋭なのでやっぱり団結力がありますよね。「パチンコマン」が最たる例で、担当者が、「超合金が好きだからのせる!」と、そういうのがウチでは出来るんですね。(笑)
やっぱり情熱を持ってやりたいことを進めると出来るんですよ、人間。(笑)やって出来ないことは無いんですよ。正直、今回むし虫物語に関しては「液晶2個入れる!」ということで終わってしまったところがあるんですけど、次以降はやりますから。今後もどんどんやりますよ。「鼻から飲んだ牛乳を目から出してリーチになるのか?」(電撃ネットワーク)というのをやってみたりですね、真面目なところで言いますと、少女漫画って線が細くてパチンコ液晶で表現できないっていうのがあったんですけど、やってやれないことはないという思いでつくれば、何とかなるんですよ。(ベルばら)
やっぱり「テーマを大事にする!」ってところをどの機種も考えてますので、バックボーンを共有し合って台を作っていきながら、むし虫物語以降も変わった台を作っていきます!(笑)
─ 最後にファンの方に何かメッセージを
 今回むし虫は【癒し】がテーマです!今、市場でスペックで遊べる台が多いですが、是非一度、むし虫を通して、「癒しのパチンコ」で癒されていただければ、と思っています。よろしくお願いします!
今回、エース電研さんにお伺いして貴重なお話をお聞きすることができました。機種開発の仕方が常にパチンコファンの立場からの発想というのが、伝わってきました。例えば「超合金が好きだからパチンコにのせてみる。」という様なユニークな発想は、なかなかできないことだと思います。今回の「CRむし虫物語」は、かわいいキャラ設定と、液晶を2つ横につなげてみる、というコンセプトでつくられた機種となっています。打った方に癒しを与えてくれる毛色の変わったパチンコとなっていますので、是非一度体感してみてください!
開発秘話インタビューを見て、「思ったこと」「感じたこと」「機種への要望」「こんなことを聞きたい」などなど、
パチンコ・パチスロファンの皆さんで盛り上がってください。この掲示板は、各メーカーの方も見ているので皆さんの意見が次機種に採用されちゃうかも!?

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