CR寺内貫太郎一家B60
父権復活を賭けるお父さんたちへ捧げます。
言いたいことが言えないお父さん、ヨン様ならぬヨソ様のお父さん、お待たせしました。父権社会を象徴するホームコメディの傑作『寺内貫太郎一家』が高尾より『CR寺内貫太郎一家』となりホールを熱くします。舞台は東京・谷中で三代続く老舗の石屋を舞台に、曲がったことが大嫌いで、自分の考えが気にくわない人間をぶっ飛ばすほど乱暴だが、義理人情には滅法弱い寺内貫太郎を中心に、ドラマそのもののように一家のキャラクターたちが予告にリーチに大活躍します。さて、本機の目玉は役物の「襖」。液晶画面の前面にある『襖』の開閉アクションは、予告やリーチなどいろんな場面で動き出します。なかでも『襖』が閉まって『貫』マークが出現する『貫太郎チャンス』は、当たれば確変確定だけにアツいアクションになっています!! |