
(C)梶原一騎・つのだじろう/講談社 |
| 2006年12月14日 |
オリンピア社製パチスロ機『空手バカ一代』がフィールズから発売!
(フィールズ、オリンピア) |
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フィールズ株式会社は、オリンピア社製パチスロ機『空手バカ一代』を発売することを決定した。
パチスロ機『空手バカ一代』は、原作・梶原一騎氏、作画・つのだじろう氏による人気漫画「空手バカ一代」をキャラクターとして採用。「ゴッドハンド」の異名を持つ極真空手の創設者・大山倍達氏の半生を描いた同作品は、1971年から1977年まで週刊少年マガジンで連載され、迫力ある作風で絶大なる人気を博した。また後には、漫画の枠を超えて、アニメ・映画化された格闘技漫画の金字塔。
本機は、空手の醍醐味である強敵との熱き闘いに加え、本作品の主人公 大山倍達の名台詞や有名なエピソードをモチーフにした演出、さらには極真空手最大の苦行である「百人組手」などの修行を演出に取り入れた格闘パチスロ機となっている。プレーヤーは、迫力の激闘シーンの連続と、強敵を倒せばボーナスが確定する明快な演出により、大山空手の世界観を存分に楽しめる。
誰もが熱くなれる本機は、パチスロファンのみならず、空手ファン、漫画ファンなど幅広い層の方々にお楽しむことができるだろう。
なお、ホールデビューは1月中旬が予定されている。 |
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