パチンコ・パチスロ業界の最新ニュース

パチンコ・パチスロ業界の最新ニュースが一目でわかる!

P-GUIDEニュース
2010年8月20日

「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見

「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見

©2010 雨宮慶太/東北新社

8月20日、都内アキバシアターにて映画「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」の完成記者会見が開催された。

「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」は、2005年10月より放映された「牙狼<GARO>」の3D映画作品。日本初の全編フルデジタル3D映画となっており、大迫力の映像を堪能することができる。

今回の完成記者会見では、主人公の冴島鋼牙 役の「小西遼生」さん、監督を務める「雨宮慶太」氏、CGスーパーバイザーを担当する「迫田憲二」氏、映画内で重要なキャラクターを演じる「原紗央莉」さんが登場。撮影時のエピソードなどを語り、会場を盛り上げた。

なお、本作「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」は10月30日より新宿バルト9などにて、全国3Dロードショーとなる。

詳しくは映画の公式サイトにて。
http://www.garo-3dmovie.jp/

P-GUIDEニュース
  「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見  
記者会見の舞台となったのは、秋葉原にある「アキバシアター」。
  「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見  
入り口では試写用の3Dメガネが配布された。
  「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見  
監督の雨宮慶太 氏。「牙狼でしかできない3D映画に仕上がっています。立体的に浮かび出る魔道文字などにも注目してください」
  「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見  
主人公・冴島鋼牙役の小西遼生さん。「テレビシリーズ時からの念願の映画化です。3D映画特有の迫力があります」
  「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見  
撮影時のエピソードを語る小西さんと雨宮監督。3D映画を撮影するのにはカメラを2台使うため、殺陣なども本当に当たるかどうかというギリギリの立ち回りになるという。
  「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見  
劇中で重要なキャラクターを演じる原紗央莉さん。「合成用の背景で撮影をしていたので、実際にはいない相手のことを考えながら撮影するのがタイヘンでした」
  「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見  
CGスーパーバイザーの迫田憲二 氏。「CGだけなら作り易いんですが、実写も入るととても大変になるんです。1つ1つのカットごとに丁寧に作らないといけないところが苦労しました」
  「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見  
司会を務めていた、映像クリエイター・映画ジャーナリストの大口孝之 氏。雨宮監督らとのトークを盛り上げてくれた。
  「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見  
既に映画の特別鑑賞券が発売中。数量限定のオリジナル蒔絵シールがプレゼントされるので、購入はお早めに!
  「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」完成記者会見  
最後に雨宮監督よりファンへのコメントが述べられた。「もう一度見たい、というファンの意見が形になった作品です。頑張って作ったので、是非楽しんで見てください」


P-GUIDEニュース
「iモード」及び「i-mode」ロゴはNTTドコモの商標又は登録商標です。「EZweb」ロゴはKDDI株式会社の商標又は登録商標です
「Yahoo!」および「Yahoo!」ラ!」のロゴマークは、米国Yahoo!Inc.の登録商標又は商標です。
SOFTBANKおよびソフトバンクの名称、ロゴは日本国およびその他の国におけるソフトバンク株式会社の登録商標又は商標です。
全国パチンコ 店・パチンコ、パチスロ 総合情報Pガイド(ピーガイド)で使用する盤面、筐体画像等は各パチンコ、パチスロ メーカー様に帰属します。
「P-GUIDE」及び「Pガイド」は株式会社エクスラントの登録商標です。