新モードも搭載 さらなる世界観の再現 ─ CR新世紀エヴァンゲリオン
使徒、再び
【─ 原作ストーリー紹介 ─】
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新世紀エヴァンゲリオン
時は西暦2015年。南極の氷雪溶解による世界的危機(セカンドインパクト)から復興しつつある時代。箱根に建設中の計画都市、「第3新東京市」に突如襲来する「使徒」。
彼らはその正体も目的も不明だが、さまざまな形態・特殊能力で人類に戦いを挑んできた。この謎の敵「使徒」に人類が対抗する唯一の手段が、「汎用人型決戦兵器エヴァンゲリオン」である。
国際連合直属の特務機関「ネルフ」によって、主人公「碇シンジ」を含む3人の少年少女がその操縦者に抜擢された。
今、人類の命運を掛けた戦いの火蓋が切られる。
果たして「使徒」の正体とは?少年たちの、そして人類の運命は? |
【─ メインキャラクター紹介 ─】
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碇シンジ
サードチルドレン。EVA初号機専属パイロット。父―特務機関ネルフ司令碇ゲンドウに呼ばれ、EVAのパイロットとなった。自己表現や他人とのコミュニケーションを不得手としており、それ故か、逃避、命令違反を繰り返すことも…。 |
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綾波レイ
ファーストチルドレン。EVA零号機専属パイロットだが経歴は全て抹消されている。
ほとんど感情を見せず、無口で無表情などこか人工的なところを感じさせる。
エヴァンゲリオン開発の謎や、ネルフが秘密裏に進める「人類補完計画」にも重大な関わりがあるらしい。 |
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惣流・アスカ・ラングレー
セカンドチルドレン。EVA弐号機の専属パイロット。独国人と日本人のクォーターだが、国籍は米国。
14歳にして大学を卒業する程に高い知能を持ち、実戦投入初期には、かのサードチルドレン以上のシンクロ率を誇っていた。 |
【─ 概要
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パチンコで採用されたストーリー
名場面が豊富な9話や19話、22話などを元にした演出を採用。
宇宙に存在する「第15使徒・アラエル」を狙い打つ『単機迎撃リーチ』、レイとアスカが「第7使徒・イスラフェル」と戦う『新・ユニゾンリーチ』、「第14使徒・ゼルエル」のコアを撃破することが目的の『三機殲滅リーチ』などが用意されている。
また、本作では「暴走モード」の他に、「レイ覚醒モード」「新生モード」などを新たに搭載。図柄なども全て綾波レイになり、心を奪われる演出が流れる。 |
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【─ 機種紹介 ─】
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独特の世界観を「エヴァ枠」が表現する
「CR新世紀エヴァンゲリオン 使徒、再び」では、エヴァンゲリオンの底力を余すことなく引き出すために開発された、シリーズ初の「エヴァ枠」を採用。
エヴァらしさを際立たせるために、初当りを「暴走」に寄せ、コンテンツの世界観にいきなり引き込む。さらに、2系統8個保留スタートで2R確変比率を変化させることによって、確変中の瞬発力を飛躍的に高めている。
また、これまでの3年間に蓄積したマーケティングデータを活かし、プレイヤーのニーズに応えるべく、スペックで、ゲーム性で、そして演出で、エヴァならではのサプライズを盛り込んでいる。 |
【─ 名場面ピックアップ ─】
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〜初号機リーチ〜
初号機と第10の使徒サハクイエルのエヴァンゲリオン系リーチ。各所にチャンスアップ演出が登場!リーチ中、「F型装備」アクションが登場すると大チャンス! |
〜使徒予告〜
出現するだけでスーパーリーチが確定する!?
警報ランプから発展! |
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〜レイ覚醒モード〜
レイ覚醒モード中に大当たりすると、大当たり時のBGMが「Fly Me to the Moon」に変化!名曲とともに楽しもう。 |
〜新・ユニゾンリーチ〜
アニメとCGを融合させた迫力のストーリー系アニメーションリーチ。第7使徒・イスラフェルを見事殲滅できれば大当り!? |
©GAINAX・カラー/Project Eva. ©Bisty
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